受けたり受けなかったり
(以下、の記事より引用)
タイゾー「私も立派な族議員」大ウケだったそのココロ…自民党の杉村太蔵衆院議員は28日の衆院厚生労働委員会で「実は私の父が歯科医、祖父も歯科医、母は歯科衛生士だ」と家族の職業を語り始めた。真意を測りかねる周囲に、杉村氏は「これだけ見れば、私も立派な厚生族」とまとめ、場内は爆笑。「虫歯は一本もなし。体は健康そのもの」という杉村氏は「厚労省のホームページに歯に関することが、指一本というか、〝歯〟一本触れていない」とちゃかしながらも厳しく注文。目指すは〝大物族議員〟?ZAKZAK 2007/03/29
(引用終わり)
(以下、ZAKZAKの記事より引用)
こちらドン引き?“場違い”でスベった「本日の河野談話」「いろいろな桜が咲くから奇麗」。河野洋平衆院議長は28日夜、都内で開かれた各国駐日大使との懇談会であいさつし、従軍慰安婦問題を謝罪した自らの「河野官房長官談話」をめぐり、内外で議論百出していることを桜に例えた。
河野氏は会場の庭の三分咲きの桜を見ながら「桜はさまざまですけれども、咲くときは一斉に咲きます」と、さまざまな議論があるのはやむを得ないと受け取れる発言。最後に「これが本日の河野談話でございます」とまとめたが、外国の大使には少々難解だったようで、会場を沸かせるまでには至らなかった。ZAKZAK 2007/03/29
(引用終わり)
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