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2007年3月15日 (木)

渡辺プラン、嵐の前の静けさかそれとも他のニュースに埋もれているだけか

(以下、日本経済新聞の記事より引用)
省庁幹部を1割公募・行革相検討

渡辺喜美行政改革担当相が中央省庁の幹部ポストの1割を公募にし、他省庁や民間からの人材を採用しやすくする仕組みを検討中であることが15日、分かった。16日の経済財政諮問会議に私案として提示。政府・与党の了承を取り付け、2007年度導入にこぎ着けたい意向だ。

年功序列重視の人事体制を刷新し、行政活性化につなげる狙い。対象として省庁の課長級以上の約1400ポストを想定している。(16:16)(引用終わり)

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